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株式会社 アイ・ステージ

カ)アイ・ステージ

  • 1~30人
  • 医療法人/サービス業
  • 株式会社 アイ・ステージ
  • 株式会社 アイ・ステージ
所在地 〒447-0871
愛知県碧南市向陽町3丁目80番地 1F
URL https://www.i-stage.co.jp
社員数 19名
業種 医療法人/サービス業
業務内容
・損害保険代理業
・生命保険募集に関する業務

健康経営に関する
自社のセールスポイント

健康経営に関する自社のセールスポイント

~集う人の満足と幸せを追求し、地域と社会に貢献します~
この弊社の経営理念を支えるのは、<経営品質> <健康経営> <BCP> の三本柱!
なかでも健康経営の果たす役割は大きく、従業員は勿論のこと全ての集う人の笑顔のために、健康であることに感謝し意識の向上に努めております。
今年度新たに日本経営品質賞の「経営革新奨励賞」と「BCPレジリエンス認証」の各賞を、また「健康経営優良法人」と「健康宣言優良事業所銀賞」も2018年から2年連続して受賞することができました。 
”仕事と人生を楽しく”をモットーに、今後も健康課題に対して更なる目標を掲げ、健康増進への取組みを実践していきたいと思います。

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取組状況について

食生活の改善

  • 期間
    2018年05月~現在継続中
  • 取組内容
    ①ヘルシー弁当の利用を勧奨するため、全従業員にひと月10食分(税抜3500円)の弁当代を補助。昨年までは8食分の補助としていたが、弁当についてくるご飯の量が多く、調整できなかったため会社で炊飯器を購入し、炊き立てのご飯を提供できるようにした。

    ②今までと同様にタニタ食堂監修の減塩・低カロリーの味噌汁に加えて、卵・納豆・豆腐・シラス(地元産)などもプラス1品として用意し、栄養もとれて選ぶ楽しさも含めたランチタイムの提供ができるようになった。

    ③春頃から、事務所の空き地を利用して家庭菜園にチャレンジ!食卓に野菜を1品追加する「ベジプラス」を目標に夏野菜を育てた。また、窓際にゴーヤを植えて「グリーンカーテン」を実現した。
  • 取組に対する成果
    ①社内で食事をする社員が増え、会社で補助している10食以上注文する社員もおり、ランチタイムがより一層賑やかになった。

    ②農園の野菜は毎日のように収穫でき、ランチタイムに彩りを添えることができた。

    ③ゴーヤの「グリーンカーテン」は初めてにしては大成功ともいえる出来で、普段は降ろしっぱなしのブラインドを全開にして、緑を楽しむことができた。社内にある観葉植物も一新し、自然に溶け込むような雰囲気の中でリラックスして仕事に取り組むことができるようになった。
  • 工夫したところ
    ①弁当代を福利厚生費で賄うため、一人当たりの補助額を月額3500円(税抜)とした。
     
    ②炊飯器を購入して炊き立てご飯を提供したり、地産地消として地元産の「シラス」を購入し、ランチに色を添えた。

    ③火が使えないため収穫した野菜を漬物やサラダで提供した

運動機会の促進

  • 期間
    2020年05月~現在継続中
  • 取組内容
    コロナ禍により外出や運動の機会が減り、今までにも増して運動不足に陥る社員が増えてしまった。そこで3密にならず、個人でも取り組める運動として「ウォーキング」に着目し、愛知県が提供するアプリ「あいち健康プラス」に企業登録し、全員に参加してもらった。1日の目標を「30分≒3000歩」とし、社員が楽しんで取り組めるように随時キャンペーンを実施した。
  • 取組に対する成果
    「あいち健康プラス」の提供するアプリを使用し、社内ランキング形式で競うことにより、コミュニケーションの一環としても活用できた。また、社員の家族にも展開し、社内の取組に参加してもらえるよう促した。1日の目標を当初の8000歩から3000歩に下げ、1日30分を目標にしたところ、平均して約半数の人(54%)が達成することができるようになった。
  • 工夫したところ
    キャンペーン月には景品を用意し、参加する楽しみを設けた。
    たくさん歩いた人が表彰されるだけでは毎月同じメンバーになってしまうため、キャンペーンごとに表彰対象を変えている。
    6月は初めての取組であったため「たくさん歩いた人」、8月は「1ヵ月10万歩以上歩いた人」を対象に、当月一番歩いた人がくじを引き、対象者の選定をした。
    自分が当たるかも?というドキドキ感もあり、また1ヵ月10万歩のクリアを目指して頑張ろうという意識付けもできた。

従業員の感染症予防

  • 期間
    2019年10月~現在継続中
  • 取組内容
    ①インフルエンザの予防接種を会社全体で実施し、実施時間を出勤認定、費用は会社で全額補助とした。
    ②法定伝染病または伝染性の病気に罹患した際、感染者の就業を禁止し特別休暇として認定する。
    ③事務所入り口にアルコール消毒液を設置し、社員及び来客の入店時に手指の消毒を義務付けている。また事務所にマスクを常備し、社員には毎日の着用を義務付け来客にも着用をお願いしている。
    ④コロナウイルスの流行により新たに感染症対策としてのBCPマニュアルを策定した。
    ⑤毎朝の体温測定を全員実施し、37℃以上の社員は上司に報告し、自宅待機や病院受診するようにした。
    ⑥事務所受付カウンターと商談スペースにアクリルパーテーションを設置し、感染防止に役立てている。
    ⑦コロナ禍で自粛モードである時は、在宅勤務によって事務所への出社率を半分に制限し、支社との往来も一切中止し、リモートワークを活用するようにした。このように、コロナ感染者が発生した場合もどちらかで営業できるよう体制を整えた。 
  • 取組に対する成果
    ①予防接種実施初年度は、インフルエンザ罹患者”0”という結果に!
    毎年必ずインフルエンザ患者が発症していたため、予防接種の効果を実感した。

    ②該当者は診断書を提出することによってゆっくり休養することができ、他者への感染予防にも役立っている。

    ③入店時の手指の消毒と社内でのマスクの着用は習慣化している。

    ④コロナに限らず、感染症対策としてのBCPマニュアルも策定でき、不測の事態にも迅速に対応できるよう社員へ周知徹底できるようになった。

    ⑤社内に体温計を常備し、朝出社後に体調不良を訴えた社員にも迅速に対応できた。

    ⑦在宅でしかできないことを明確にし、事務所の人数が少なくても効率よく仕事ができるようになった。
  • 工夫したところ
    ①インフルエンザの予防接種は個人ではなかなか接種に行かないが、会社で申込み、全額補助、勤務時間中の接種を励行したため全員の接種につながった。

    ④コロナに関する「初動対応チェックリスト」を別途ラミネートして全社員に配布し、発熱等症状が出た場合に迅速に対応できるようにした。

    ⑦コロナが落ち着いてからも在宅勤務を継続して取り入れ、密にならない環境作りを心掛けている。
    「社内でやるべきこと」「在宅でしかできないこと」が明確になり、メリハリをつけて仕事ができるようになった。

受診勧奨の取組

  • 期間
    2019年05月~現在継続中
  • 取組内容
    ①毎年9月を健康診断月間と定め、会社で全社員の予約をとり受診を促進している

    ②協会けんぽの生活習慣病予防健診受診の際、35歳以上の全社員に一般健診の他にオプションとして付加健診(腹部超音波・眼底検査等)を追加している。
    また50歳以上の男性社員には前立腺がん検診をオプションとして義務付けており健診にかかる費用を会社が全額補助している。

    ③再検査・精密検査が必要とされる対象者には個別で受診勧奨の案内を直接手渡しし、受診後の報告を義務化した。
    また、再検査・精密検査に要する時間を出勤認定し、費用の半額を会社で補助することとした。

    ④協会けんぽの「ご家族にも健診プロジェクト」に参加し、ご家族の健診受診を勧奨する。
  • 取組に対する成果
    ①②生活習慣病予防健診の受診率は100%であり、健康管理に対する意識向上に繋がっている。

    ③再受診後の報告を義務化したことにより、いままでより再受診率のアップに繋っている。
  • 工夫したところ
    ①②福利厚生の一環として健診にかかる費用を全額補助し、また受診の際に要する時間を出勤認定することによって受診し易い環境を整えた。

    ③新たに再検査・精密検査の受診率向上を目指すため、健診と同様受診の際に要する時間を出勤認定し、かかる費用の半額を補助とした。

50人未満の事業場におけるストレスチェックの実施

  • 期間
    2019年07月~現在継続中
  • 取組内容
    「一般社団法人岡崎市医師会」に外部委託し、労働安全衛生法に定められたストレスチェック制度に準じてストレスチェックを実施した。
    同時に職場における集団分析も依頼し、職場環境の把握と改善の糧とした。
  • 取組に対する成果
    昨年初めての取組みであったが、幸い高ストレス者は見受けられず安心している。
    集団として判定結果から分析した結果、仕事のストレス要因や職場の支援要因から予想される健康問題のリスクとしては全国平均を下回っていた。
    しかし、強いて言えば上司や同僚の支援にやや欠けるという結果であったので、従業員の中での相談窓口を設け、話し易い環境に向けて改善を目指した。
  • 工夫したところ
    岡崎市医師会にストレスチェックの実施を委託し、高ストレス者がいた場合は、医師会から紹介していただいた専門医による面接指導を実施し就業上の配慮をするように定めた。

健康増進・過重労働防止に向けた具体的目標(計画)の設定

  • 期間
    2017年02月~現在継続中
  • 取組内容
    全社員に毎月1日の有給休暇取得を義務付けている。
    有給を取り易い職場を目指すこと、また有給取得による心身のリフレッシュと、それによる生産性の向上という相乗効果を考えて取り組みを開始した。
    各部署ごとに月末のミーティングで翌月有給取得予定を各自申請し、年間平均一人当たりの有給取得日数の目標値を10日に設定し、全社員必ず有給を月1日取得するように管理している。
  • 取組に対する成果
    昨年の一人当たりの有休取得日数は10.2日で、目標値100%達成!

    周りに気兼ねなく有給を取得できる環境が構築された。
    3連休に付けて4連休にする人も多く、心身のリフレッシュや家族サービスに貢献できている。
  • 工夫したところ
    休みが重なっても出勤している社員がサポートできる体制を整えた。(データの共有など)

管理職及び一般社員それぞれに対する教育

  • 期間
    2019年10月~現在継続中
  • 取組内容
    愛知産業保健総合支援センターのサポートを受け、「心の健康づくり」に取組む中以下のような研修の実施を行った。
    ①職場におけるメンタルヘルスセルフケア研修の実施(従業員向け)

    ②職場におけるメンタルヘルスラインケア研修の実施(管理者向け)  
  • 取組に対する成果
    ①メンタルヘルス不調にならないために自分でできるセルフケアについて学ぶことが出来た。(気持ちの切り換え・コミュニケーション・睡眠・栄養・運動等の重要性)

    ②管理者は職場環境の問題点を把握して改善に努め、また声かけや話を聴くことを心掛け、「いつもと違う」部下の変化を把握して部下からのよき相談窓口となるべく役割を学ぶ事ができた。
  • 工夫したところ
    メンタルヘルス不調にならないための対応策の一つとして、「お昼寝タイム」の実施について研修終了後のアンケートで賛同を得た。昼食後別室にて15分程度の「お昼寝タイム」を設け、気分のリフレッシュと仕事の効率を図りたい。

適切な働き方の実現

  • 期間
    2017年04月~現在継続中
  • 取組内容
    ①毎週水曜日は定時退社日とし、定時での帰宅を促している。

    ②過重労働を防ぎ適切な労働管理をするために、勤怠管理システムを導入した。

    ③仕事の効率化を図り生産性を向上させるため、業務・タスクの棚卸及び業務改善を行った。
  • 取組に対する成果
    ①水曜日の定時退社は定着化し、水曜日のみならず平日も早期退社が慣例化してきている。

    ②システム導入により従業員に自覚が生まれ、時間外勤務の削減に繋がっている。
  • 工夫したところ
    ③仕事の見える化・効率化を図るためマニュアルを作成し、「いつでも」「誰でも」できる環境を整えた。

コミュニケーションの促進

  • 期間
    2019年09月~現在継続中
  • 取組内容
    ①社員旅行の実施
    2010年から毎年恒例として社員旅行を実施している。
    2020年は残念ながらコロナの関係で実施できなかった。
    例年行き先は従業員全員のアンケートによる多数決で決め、昨年は「近場の豪華旅行」というコンセプトのもと1泊2日の京都・滋賀に決定し、近江牛を始め初秋の味覚を堪能することができた。

    ②2019年に初めて碧南市の「ハロウィンウォーク」イベントに参加!
    お菓子の袋詰めを手作業で500個用意し、400名の可愛い子供たちが来店。子供たちは着ぐるみや仮装でとても可愛らしく、迎えるこちら側も全員仮装をして大変楽しいひとときを過ごすことができた。

    ③ありがとうカード
    どんな些細なことでもいいので、感謝の気持ちを「ありがとうカード」に記入。
    従業員をチーム編成し、運営を持ち回りとした。毎月担当チームがその月にちなんだ絵をホワイトボードに描き、ありがとうカードを貼っていく。翌月全体会議で担当チーム独自の方法で選ばれた人に1000円のクオカードを進呈している。
  • 取組に対する成果
    ①2019年はサロンバスを用意したため車中でも大変盛り上がり、またコンセプトに基づき食事を豪華にしたため「料理がとても美味しかった!」と大変高評価を得た。

    ②社会貢献の一環として初めて取組んでみたが、打合せやお菓子の袋詰め等準備の段階からコミュニケーションを深めることができた。

    ③言葉ではなかなか言えない感謝の気持ちをカードに託して伝えることによって、もらった本人はもとよりカードを読んだ全ての人の心が温まり、皆が気持ちよく働ける職場づくりに繋がっている。
  • 工夫したところ
    ①費用の一部を積立という形で従業員に負担してもらい、不足分を福利厚生として会社で負担(全体の7割前後)している。

    ②子供がお菓子をもらって喜ぶ姿を思い描いて、社員みんなでお菓子を手作業で袋詰めした。その甲斐あって、子供たちに大変好評であった。 
     
    ③ありがとうカードをどのように運営していくかは自由とし、毎月順次チームの持ち回りとした。そのため、チーム内でのコミュニケーションの促進にも繋がっている。さらに年度末には1年を通しての表彰も行う。

治療と仕事の両立支援

  • 期間
    2018年08月~現在継続中
  • 取組内容
    就業規則の見直しを行い、年次有給休暇とは別に有給で「傷病休暇」を取得できるように制度を整備した。
     

保健指導の実施

  • 期間
    2018年12月~現在継続中
  • 取組内容
    ①特定保健指導の場所として本社会議室を提供し、それに要する時間を就業認定とした。 

    ②生活習慣病予防健診の結果保健指導が必要とされた対象者は、保健師による保健指導が実施された。
  • 取組に対する成果
    特定保健指導及び生活習慣病予防健診後の保健指導の対象者は、保健師の指導の下計画的に生活改善に向き合うことができた。

禁煙対策

  • 期間
    2010年04月~現在継続中
  • 取組内容
    ①屋内全面禁煙

    ②会社で禁煙外来の受診予約をし、費用の半額を補助する。

    ③パンフレットやチラシ等で喫煙によるリスクの再認識を促し、電子タバコ等ニコチンを含有していないものへの変更を推奨する。

    ④非喫煙者への手当て支給を検討中 
  • 取組に対する成果
    現在喫煙率30.8%
    喫煙者のほとんどが禁煙を望んではいるのだがなかなか実現せず、本人の意識の問題として捉えている。
  • 工夫したところ
    会社で禁煙外来の受診予約を進め、喫煙率20%以下を目指したい。

長時間労働への対策

  • 期間
    2017年04月~現在継続中
  • 取組内容
    ①2017年4月1日より申請日までの期間において、超過勤務45時間を超える長時間労働者は存在しない。

    ②80時間超の超過勤務が発生した場合、上司による本人との面談を行い、勤務時間や業務負荷の見直しを行うように定めた。

メンタルヘルス不調者への対応

  • 期間
    2019年07月~現在継続中
  • 取組内容
    ①2019年初めてストレスチェックの実施を行い、その際メンタルヘルスに関する社内での相談窓口を設置し、従業員への周知を図った。
    また、メンタルヘルス不調者が復帰の際は、労働時間の短縮と業務内容の配慮を定めた。

    ②メンタルヘルス不調者を出さないために「睡眠」が重要であることに着目した。
    保険会社の「睡眠時無呼吸症候群(SAS)予兆チェックサービス」を利用していびきの状態を録音・分析し、要注意と判断された該当者には専門医での受診を勧奨した。
  • 取組に対する成果
    ①今のところメンタルヘルス不調者はいない。

    ②SAS予兆チェックサービスを利用することにより、本人の睡眠の状況や健康状況を確認することができた。
  • 工夫したところ
    ②保険会社のサービスが携帯アプリであったため、各自簡単にチェックを実施することができた。
    また、サービスの分析結果要注意と判断された該当者には、いびき専門外来のリストを渡し受診を勧奨した。

女性の健康保持・増進に向けた取組

  • 期間
    2011年09月~現在継続中
  • 取組内容
    ①生活習慣病予防健診受診の際、オプションとして全女性社員に「乳がん検診」と「子宮頸がん検診」を義務付け、費用を全額補助している。
    健診日は配慮し、レディースデイを選択している。

    ②女性専用の休憩室を設置している。
  • 取組に対する成果
    婦人科健診の受診率100%
  • 工夫したところ
    婦人科健診はなかなか気が向かないため、会社で予約し費用を全額補助することにより、受診し易い環境を整えた。

他の企業等への健康経営の普及促進

  • 期間
    2018年04月~現在継続中
  • 取組内容
    ①自社HPへの掲載

    ②あいち健康経営ネットで、健康経営推進企業の紹介を掲載

    ③協会けんぽHPで健康宣言事業所として公開 
     「健康宣言好事例集」に2019.2020年と2年連続掲載された。

    ④健康経営セミナーの開催
     ⅰ)2018年8月(碧南商工会議所にて)
     ⅱ)2019年9月(東京海上日動火災保険㈱にて)
     ⅲ)2020年8月(弊社岡崎オフィスにて)
     ⅳ)2020年11月(   〃   )

    ⑤取引先への啓発活動
     個別に訪問し、弊社の取組事例を紹介し、健康経営の取組を推奨している

    ⑥職業柄、業務災害補償の案内と一緒に健康経営の必要性を顧客に案内している。

    ⑦名刺に健康経営優良法人のロゴマークを掲載し、周知に努めている。
  • 取組に対する成果
    健康経営に対する関心は高く、ここ1~2年で健康宣言をした顧客が増えてきている。どの法人も健康経営優良法人の認定取得を目標としており、弊社の啓発活動が一助となるように努めたい。
  • 工夫したところ
    一口に健康経営といっても実際どのように取組んだらよいのかわからず困っている法人が多いため、弊社の取り組み事例を紹介し、「出来ることからまずやってみて下さい」「他社のマネをしてみて下さい」「楽しく取り組んで下さい」とアドバイスするようにしている。

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